英語でコミュニケーションができる♪インターネット英会話用語集


気づいたら選抜高校野球が始まっていて⚾
高校生の真っ直ぐスポーツに打ち込む姿に、年々涙を流す回数が増えてきましたが😢
とても感動したシーンが、審判が誤審を認めて謝罪したことです✨
大人になればなるほど、自分の非を認めたり、謝罪ができなくなるので💡
いつまでも自分の間違えを認めて、変化できる大人で居たいですね😊
そうそう今日はマイコ先生からアドバイスをもらい、リズムで英単語を覚えたい方ようの映像を作成してみました♪
評判が良ければ、こちらも随時作成していきます!
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こちらで英語の音声も聞くことができますよ♪
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ゆっくりバージョン
ネイティブバージョン
それでは、お互い素敵な一日を👨👩👧👦
英会話ポイント
今日はインターネットで使える英会話フレーズをご紹介しました^^
今はスマートフォンなどもあり、簡単にインターネットに触れる機会が多くなりましたよね。
インターネットで検索するだけではなく、買い物やお店の予約までできるようになりました。
そんな時代の背景に合わせて、英会話でもインターネットで使うフレーズが増えてきましたよ。
今回は他にもインターネットでよく使う英会話フレーズを一緒にご紹介します。
普段インターネットをする際などに、一緒に呟くと英会話は覚えやすいですよ♪


She likes shopping online.
彼女はネットでショッピングをするのが好きです。
日本語でも「オンライン」と言うことがありますが、【online】 は「ネット上の」という意味です。
ちなみに【online】に対して、ネット上でないことは 【offline】(オフライン) と言いますよ^^
海外サイトで買い物をするときに出てくる英語表現も併せてご紹介します♪
item weight:商品の重さ
shipping weight:発送時の重さ
manufacturer:製造者
shipping rate:送料
made in ~ / produced in ~:~産の
warranty:保証
support:サポート
似たような表現ですが、“item weight”は商品そのものの重さであるのに対し、“shipping weight”は包装などすべて含めた重さを指します。
日本でも重さによって送料が変わりますが、海外でも同じような基準がありますよ^^
shipping address:配送先住所
billing address:請求先住所
estimated delivery date:到着予定日
payment method:支払方法
credit card payment:クレジットカード決済
overseas remittance / international transfer:海外送金
“shipping address”は商品を配送する住所で、“billing address”は代金の請求先の住所のことです。
請求書や領収証が送られてくる場合は、“billing address”に入力した住所に届いてしまうので、ギフトなどで送りたい場合には注意が必要ですね^^


My hobby is surfing the Internet.
私の趣味はネットサーフィンです。
“surf the Internet“で「ネットサーフィンをする」という意味になります。
他にも、”surf the Net”や”surf the Web”でも使えますよ^^
”Net” は【Internet】の略で、”Web” は 【World Wide Web】 の略で使われています。


You can just google it.
検索してみたらいいよ。
あの “Google” が由来になった英単語で、“google” だけで「検索する、調べる」という意味になります^^
日本語で「ググる」と言うのと同じで、英語でも “google” はもはや一般動詞みたいに使われていますよ。
例えばこんなふうにも使えます。
”I didn’t know the word, so I googled it.”
その単語を知らなかったらから検索した
また、いろいろと検索して調べてみることを “google around” とも言いますよ。


いかがでしたか?
インターネットでよく使う英会話フレーズをご紹介しました^^
インターネットをする際などに、ぜひ呟きながら使ってみてくださいね。
英語の音声もあるので、一緒に聞きながら、英会話を真似してみると覚えやすいですよ♪
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